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本日の“金絹クィーンのショール”

まず始めに、藤戸禎子先生の「タッチングレース (華麗なクラシックレース) 」の12番のショールを、トランプの12=クィーンから“クィーンのショール”、ぴえろさんのゴールデン・コクーンを略して金絹と、このブログでは呼ばせて頂きます。

今月から編み始めた“金絹クィーンのショール”、今現在9個目までつなぎました。
完成予定サイズは、5列(約35cm)、21個(約147cm)にフチ編みで各+10cm(5cm×2倍)。
まだまだ先は長いです(^_^;)

クィーンのショール9個

明後日からの帰省の準備もしないといけないので、なんだかバタバタしています。
とりあえず今日は途中経過の報告まで。

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コメントありがとうございます

9個目にして、ようやくバランスが整ってきたようです(^_^;)
予定では最低1日1個だったのに・・・まあ初夏までに出来上がるように、丁寧に編んでいきたいです。

みんとさんも出来ますよ、ですからいつか編んで下さいね。
慣れるまで手強いですけどね(笑)

今回は残念ながらお会いする事が出来ませんが、またの機会に是非遊んでやって下さいね♪

きゃ~。

この短期間でもう9個まで???
ぽとすさん早すぎ!そしてモチーフが美しいわ~。
ぽとすさんがこんなにさくっとモチーフを編まれているのをみると、『私も出来るんじゃないか?』と思って編みそうになってしまいます(笑)。<いつか自力で編んでみたい
帰省、よい旅になるといいですね。
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ぽとす

Author:ぽとす
ぽとすの手仕事その他について

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