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タティング作業箱

今までは作成中の道具等をお菓子の缶に入れていたのですが、この度、一目ぼれしたロシアのベレスタ(白樺)の箱にかえました。
木製とか自然素材が大好きです。うさぎのモチーフが可愛い。
タティング作業箱

そのまま入れるとシャトルで傷もつくしだろうし、ごちゃごちゃになりそうなので、大、小のBOXに区分して入れています。
久しぶりに、高いけど、良い買い物した気分です。
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待ち針のピンクッション

洋書にあった手芸道具からアイディアをもらって、待ち針のピンクッションを作ってみました。
柘榴の粒部分が待ち針です。
20090406_1.jpg

本では布製のとうもろこしでしたが、私は柘榴にしました。
羊毛なのでサビないし、使い勝手も良いのでは?と思います。
それからアンティーク調のリッパーも購入しました。
少しずつ、自分の好きな手芸道具を増やしていきたいです♪
柘榴とリッパー


それから“金絹クィーンのショール”は2列目のつなぎに入りました。
4月になって手の荒れがなくなったので、絹糸が扱いやすくなり嬉しいです。
これから梅雨までの間が一番手仕事には良い季節ですね、秋も好きですが、やっぱり春の方が好きかもしれません。

ところでこのピンクッション、柘榴に見えますか?(汗)

裁縫箱(3)

これで最後の裁縫箱の紹介です。
最後は上段と中段、そして右の収納場所。
裁縫箱(3-1)

上段には手芸道具を収納しています。左端の部分には、頂いた糸を収納しています。
中段は糸と針関係、縫い糸を収納しているのはsenさんから頂いた『花筐』、丁度いいサイズだったので重宝しています。
右奥の黒いケースは、旅行などの時にハサミや針を携帯する為のマグネット・ケース。
ほとんどタティングや刺繍以外の手芸をしないので、道具が少ないので助かります。

裁縫箱(3-2)

右の収納は木製の大・小のボビンに糸を巻いて収納しています。

これが私の“今の”裁縫箱、タティングのシャトルやレース糸は、道具棚に入っているので、スッキリ(?)使いやすいです。
私の好きな「私のお針箱―しあわせな針仕事のパートナー キルト作家27人のお針道具集」の本のように、少しは公開するに値する裁縫箱になっているか心配ですが、これが私のお気に入りなのです♪

裁縫箱(2)

本日ちぃさんからシザーキーパーとピンクッションが届きました♪
ありがとうございました!
さっそくシザーキーパーは裁ち鋏(小)に、ピンクッションは木の皿にのせて、裁縫箱に収納しました。
本当に小さな刺繍、これだけ刺すの大変!
こんなに丁寧な作品を頂けて感激です!嬉しいです(^.^)
裁縫箱(2-1)


通常裁縫箱は、フタを開けたこの状態で使用しているので、この最上段は一番のお気に入りの場所。
フェルトのフルーツケーキのピンクッションは、3回目にしてようやくマシになったみたいです(^_^;)
レース針ケースと裁ち鋏(小)ケースは、昔の山羊皮のスカートをリフォームして作りました。
裁縫箱(2-2)


レース針はユザワヤさんのyouyou柄付レース針の木の部分がお気に入りです。
そして最上段の裁ち鋏(130mm)は、最下段に収納している裁ち鋏(240mm)と同じ菊和弘さんの作、切れ味が良いので布や糸を切る際には、この鋏ばかり使用しています。
SAJOUの「復刻版」木製メジャーもお気に入り、リボンの目盛りなので、裁断する時など待ち針で止めて使用したりしています。

意味もなく、何度も裁縫箱のフタを開けてニタニタする私。
お気に入りのある生活は、やっぱり幸せですね♪

この次は裁縫箱の上段、中段の予定です。

裁縫箱(1)

今日から新しいブログでの再開です。
これからもよろしくお願い致します。

さて、新しいブログと一緒に、新しい裁縫箱も使用しはじめました。
グラスマーブルさんのファイバーボックスLLです。
裁縫箱(1-1)

前回の最下段の裁ち鋏収納部分は作り直して、今回は底に綿を入れて鋏を保護できるようにしてみました。
その上にはミシン糸やその他手芸道具を入れる箱を置きました。
使う頻度が低い鋏なので保存するには丁度良いスペースだと思います。

裁縫箱(1-2)

これから裁縫箱の他の段も公開していきます。

“金絹クィーンのショール”の続きも、ある程度の段階まで進んだらUPします。
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ぽとす

Author:ぽとす
ぽとすの手仕事その他について

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